都市開発事業 URBAN DEVELOPMENT BUSINESS 

人と社会の豊かな未来を創造するともに考え、ともに育てる共創型のまちづくり

ホーム事業内容都市開発事業

中央日本土地建物グループは、都市に「安心と感動」をともに創り、育てる、都市開発事業を展開しています。近年、大崎や京橋などで大規模再開発事業を完遂し、次は虎ノ門エリアなど、新たな開発に挑みます。

都市開発

地域の方々の想いを共有するまちづくり。都市の未来を「ともに創り、ともに育てる」

企画・設計

時代の変化と向き合い、新たな発想をプラス。期待を超える新しい価値を創出

注目の開発中プロジェクト

TORANOGATE(トラノゲート)

多様な出会いと閃きが生まれる国際ビジネス交流拠点を創出

中央日本土地建物が参加組合員幹事企業として事業を推進している、国家戦略特別区域計画の特定事業に指定されたプロジェクトです。「INCLUSIVE GATE」をコンセプトに、霞が関に近接する立地を活かした官民共創の場「Tolaza」の開設などを通じて、 多様な出会いと閃きを生み出す国際的なビジネス交流拠点を整備し、本エリアの魅力向上に貢献していきます。

住所 東京都港区虎ノ門一丁目1000
延床面積 約119,900m²
規模 地下4階 地上29階

HIBIYA CROSSPARK(南地区)

日比谷公園と都市機能を一体としたまちづくり

本事業は「HIBIYA CROSSPARK」の事業構想である「TOKYO CROSS PARK構想」のうち「南地区」にかかる再開発事業です。街区全体は北地区・中地区・南地区で構成され、都心最大級の延床面積約110万m²を開発し、約16haの日比谷公園とつながります。南地区では、オフィスや商業施設、ホテル、ウェルネス促進施設を備え、まちづくりの一翼を担います。

住所 東京都千代田区内幸町一丁目1000
延床面積 約290,000m²
規模 地下3階 地上46階

開発実績

淀屋橋ステーションワン

ミタマチテラス

中央日土地博多駅前ビル

京橋エドグラン

東京虎ノ門グローバルスクエア

丸の内センタービルディング

新丸の内センタービルディング

大崎ウィズシティ

グランフロント大阪

仙台ファーストタワー

ブランド

オープンイノベーションオフィス SENQ(センク)

多種多様な業界先駆者が集うワークプレイス

オープンイノベーションを加速させる協業と共創の場です。ベンチャー、スタートアップ、企業内イノベーター、経営者、クリエイター、エンジニア、大学、研究機関、地方公共団体など、多様な業界から日本を動かす「先駆者」が集まることを想定しています。拠点ごとに異なるテーマでオフィスをデザインしているのが特徴です。

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中規模オフィス REVZO(レブゾ)

既成概念を覆す、先進的オフィス空間を提供

テーマは、“「はたらく」を解き放つ”。オフィスワーカーが自分らしく、いきいきと働ける環境を実現するために立ち上げた中規模オフィスブランドです。「開閉可能なガラス窓」「緑あふれるバルコニー」「ラウンジ」など、オフィスにいながら光・風・緑を感じられる空間を提供しています。

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物流施設 LOGIWITH(ロジウィズ)

物流における多様なニーズに配慮した、次世代型拠点

当社グループでは、2022年5月より物流施設開発事業へ参入しています。施設を利用される企業さまのニーズに寄り添った施設計画・運用により、商品を「送る人、届ける人、受ける人」 の三方良しの施設を展開しています。また環境面においても、敷地面積の緑化、使用電力の一部を太陽光パネルでの発電で担うなど、自然環境に配慮した取り組みを行っています。