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都市開発事業

「大阪・淀屋橋ホテルファンド」への出資について

中央日本土地建物グループ株式会社は、子会社の中央日本土地建物株式会社(東京都千代田区 代表取締役社長 三宅潔)が、クリアル株式会社(東京都港区 代表取締役社長 執行役員CEO 横田大造)がアセットマネジメント業務を担う「大阪・淀屋橋ホテルファンド」(以下「本ファンド」)に対し、クリアル株式会社、大成建設株式会社(東京都新宿区 代表取締役社長 相川善郎)、他一社と共同で出資したことをお知らせいたします。
本ファンドへの出資は、中央日本土地建物が2025年12月にクリアル株式会社と締結した資本業務提携契約に基づく、初の具体的な取り組みとなります。

当社グループは、中期経営計画(2024年4月~2027年3月)に基づき、多様なアセットへの投資・運用、開発を通じて、知見の蓄積と事業基盤の強化に取り組んでいます。ホテル事業についても、多様な「新たな価値創造への挑戦」の一つと位置付けており、将来的な自社運営も視野に入れながら早期の事業拡大を図ることを目的に、2026年4月1日付で中央日本土地建物の投資開発部に「ホテル事業室」を新設します。

詳細はPDFファイルをご覧ください。

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